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LIBMO(リブモ)の評判・口コミまとめ!速度やデメリットも【2019年】

 

本記事では、格安SIM「LIBMO」(リブモ)の評判・口コミや実際の速度、メリット・デメリットを解説します。

 

私も実際にドコモからLIBMOに乗り換えて2年ほど使用しましたので、使ってみた評価もあわせて解説します。

これからLIBMOへの乗り換えを検討中の方、ぜひ参考にしてください!

 

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  1. LIBMO(リブモ)の口コミ・評判
    1. LIBMOの料金プランの評判
    2. LIBMOのライトプランの評判
    3. 通話料金・通話オプションの評判
    4. LIBMOのデータSIMの評判
    5. LIBMOの通信速度の評判
    6. データ繰り越し機能の評判
    7. 速度切り替え機能の評判
    8. セール・キャンペーンの評判
    9. LIBMO × iPhoneの評判
    10. TOKAI SAFEの評判
    11. LIBMOの店舗・サポートの評判
    12. LIBMOマイページの評判
  2. LIBMOのメリット
    1. LIBMOの月額料金は最安クラス
    2. ドコモ・au・ソフトバンクからの乗り換えで年間6万円の節約可能
    3. 更にキャンペーンがお得
    4. LIBMOはライトプランがお得
    5. LIBMOの通話オプションが超お得
    6. TOKAI SAFEが使える
    7. 余ったデータ繰り越し可能
    8. 料金プラン変更が無料
    9. 最低利用期間が1年と短い
    10. 1年経過後の自動更新なし
    11. エリアが広いドコモLTE回線
    12. LIBMOの速度は普段使いに十分
    13. ドコモ・au・ソフトバンクで購入したスマホが使える
    14. ドコモ端末ならSIMロック解除なしで使用可能
    15. iPhoneも使える・テザリング可
    16. LIBMOならスマホが買える
    17. 端末セット購入なら設定不要
    18. テザリングが無料
    19. 申し込みから到着までが早い
    20. データ残量がマイページに表示
    21. サポートの問合せ対応が良い
  3. LIBMOのデメリット・欠点・注意点
    1. LIBMOには店舗がない
    2. LIBMOの速度は3大キャリアに劣る
    3. お昼は急激に通信速度が低下
    4. データ速度の切り替え不可
    5. キャリアメールの使用不可
    6. LIBMOはキャリア決済も不可
    7. 料金支払いに口座振替不可
    8. 端末代金分割に手数料がかかる
    9. 持ち込み端末は保証されない
    10. LIBMOの知名度が低いので不安…
  4. LIBMOの通信速度
    1. 計測結果の総合評価
    2. 料金と速度のバランスをみよう
  5. LIBMOの料金プラン
    1. 音声通話SIMの料金プラン
    2. データSIMの料金プラン
  6. LIBMOのおすすめスマホ端末
    1. 人気機種が端末セットで買える
    2. LIBMOでiPhoneも使える
  7. LIBMOでお得なキャンペーン実施中
  8. LIBMOの契約・申し込みはこちら

LIBMO(リブモ)の口コミ・評判

 

LIBMOの料金プランの評判

 

LIBMOの使用者の声で何より多いのが「料金が安い」という意見です。

LIBMOの音声通話付SIMの月額料金は以下の通りです。

 

▼音声通話付SIMの料金▼

データ量基本料金
3GB¥1,580
6GB¥2,180
10GB¥2,980
20GB¥4,680
30GB¥6,580
ライトプラン
(低速無制限)
¥1,180

 

私はドコモを使用していたとき、月5GBのプランで毎月8,000円以上支払っていましたが、LIBMOなら毎月2,180円で6GB使えます。

10分かけ放題オプションをつけても3,000円程度です。

 

ドコモ・au・ソフトバンクと比べれば、毎月5,000円、年間で6万円程度はスマホ料金を削減できます。

とにかく通信料を抑えられるのがLIBMOの魅力です。

 

昨日からぶつぶつ言ってた格安SIMですが、docomo回線のLIBMOに決めようと思います。
3GB+10分かけ放題付けても月2000円未満だし、端末も狙ってるやつここで買うのが一番安い!

 

やはり、3大キャリアのドコモ・au・ソフトバンクからLIBMOに乗り換える方が多いようですね。

 

格安SIMになりました。
docomo月14000円→LIBMO 1670円

ドコモいつ行っても店満杯でサポート受けられなかったし、docomoでいる意味無かったんよね

 

さらに、3大キャリアからだけでなく、既に格安SIMを使っている方が乗り換える場合も多いようです。

LIBMOは格安SIMの中でも料金の安さがピカイチですね。

 

BIC SIM→LIBMOへ乗り換え完了。
先にSoftbankガラケーからLIBMO 10GB音声プランへ乗り換えていたので、その子回線としてMNP。
あとは嫁さんのSoftbankをMNPしてLIBMOの子回線に変更するのみ。

 

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LIBMOのライトプランの評判

 

LIBMOにはライトプランというコースも用意されています。

 

ライトプランは、通信速度が最大200kbpsに制限されるものの、月のデータ容量が使い放題になるプランです。

月額料金はデータ専用SIMなら毎月480円、音声SIMでも月1,180円で使用するできます。

 

通信速度は200kbpsなのでWEBや動画の閲覧は難しいですが、メール・LINEや音楽ストリーミング、ラジオなどは快適です。

私の友人では古いタブレットに挿してカーナビとして使用している方もいます。

 

なんせ格安料金でデータ容量は使い放題なので、活用しだいで非常にお得になります。

 

LIBMO にdocomoから乗り換えた。
10分のかけ放題+データはライトプラン(200KB)
docomoの速度計測では、370KBでた。

キャンペーンで、12か月は、月額1080円でした。
音質は問題なし。iPhone6Sで利用。

 

 

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通話料金・通話オプションの評判

 

LIBMO(リブモ)の国内通話は通常20円/30秒です。

さらに、よく電話をされる方にはお得な通話オプションも用意されています。

  • 10分かけ放題:850円/月(1年間は300円/月)
  • かけ放題ダブル:1,300円/月

 

特に10分以内の国内通話が何度でも無料になる「10分かけ放題オプション」は大変人気です。

 

LIBMOのsimに乗り換えた。
仕事がら小さな電話をちょこちょこかけるから、10分間かけ放題がついているのはいいかもしれん。

 

LIBMOのデータSIMの評判

 

LIBMOは音声SIMだけでなく、データ通信SIMもお得です。

モバイルルーターやタブレットをお持ちの方は是非SIMカードをLIBMOにしましょう。

最高レベルの安さです。

 

▼データSIMの料金▼

データ量データ専用SMS機能付
3GB¥880¥1,020
6GB¥1,480¥1,620
10GB¥2,280¥2,420
20GB¥3,980¥4,120
30GB¥5,880¥6,120
ライトプラン
(低速無制限)
¥480¥620

 

私もモバイルルーターに入れて使っています。画面に「libmo」と表示されています。

 

 

LIBMOの通信速度の評判

 

続いては一番気になるLIBMOの通信速度に関する口コミです。

 

ただし、回線の通信速度は地域や時間帯により大きく変動しするため、一概に速い・遅いは判断できません。参考程度にとどめておいてください。

LIBMOは安心のドコモLTE回線を使っているので、速度はもちろん、つながるエリアが広いのが特徴です。

 

今日からLIBMOに乗り換え。
Softbankからdocomo回線に変わったんで、ちょっと期待

 

正直、速度が遅いという不満ばかりかと思いましたが、通信速度は満足との意見がかなり多いです。

 

LIBMO(格安SIM)に変えたんだが、当初懸念していた速度は今のところ問題ないな。

 

もちろん大手キャリアに比べれば速度は劣ります。

ですが、格安SIMの中では速いという意見が多いですね。

 

私もドコモからLIBMOに乗り換え、都内で使用していますが、通信速度は全く問題ありません。

お昼12時~13時は遅いという意見が多いですが、私はその時間帯でもあまり感じません。

 

ただ、もちろん速度が遅いという意見もありました。

ドコモなどの3大キャリアと比べると通信速度は落ちますので、価格と自分の利用スタイルとのバランスで選ぶことが重要ですね。

 

LIBMOの通信速度厳密に計ってはないが体感でドコモより遥かに遅いな。
でもMVNOってどこもこんなもんなのかな。

 

私も実際にLIBMOの通信速度を計測しています。

 

 

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データ繰り越し機能の評判

 

LIBMOは余ったデータを翌月に繰り越すことができます。

月によって使用するデータ量にばらつきがある場合も、繰り越しによってばらつきを吸収でき、無駄になりません。

 

 

繰り越したデータが使えるのは繰り越した月の月末までです。

ただ、翌月は繰り越したデータから先に消費してくれるので、翌月にさらに繰り越ししやすいのが特徴です。

 

LIBMOは余ったデータが繰り越しができるのがいいね!
6GBの契約だけど、先月あんまり使わなかったから今月は9GB使える!
しかも繰り越した分から先に消費してくれるので多分来月にまた繰り越せる!

 

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速度切り替え機能の評判

 

LIBMOのデメリットのひとつとして、データ通信速度の切替機能が無いことが挙げられます。

他の格安SIMではマイページや専用アプリなどで高速通信と低速通信を切り替えることができ、低速通信時はデータを消費しないというサービスがあるのですが、LIBMOには残念ながらありません。

 

LIBMOは通信速度の切り替えがないのか…
他の格安スマホは大体あるのになぁ

 

セール・キャンペーンの評判

 

LIBMOでは定期的にキャンペーンを実施しています。

もともと格安の料金が更に安くなったり、特典がもらえたりと大変お得なので、ぜひ利用してください。

 

現在実施中のキャンペーン情報は下記記事を参考にしてください!

参考記事LIBMOで実施中のセール・キャンペーン一覧

 

LIBMO × iPhoneの評判

 

LIBMOではiPhoneの販売はしていませんが、手持ちのiPhoneにLIBMOのSIMカードを挿して使うこともできます。

iPhone6SやiPhoneSEをはじめ、iPhone7・iPhone8や最新のiPhone XS・iPhone XRも問題なく使用できます。

 

下記のように使えるか不安という声もありましたが、LIBMOはiPhoneの発売や新しいOSバージョンが出るたびにいち早く対応しています。

 

人気のiPhone8・iPhone7もLIBMO(リブモ)使えます。

 

大前学長が今回は買わないと言い放ったiPhone X買った!
ついでにキャリアをLibmoに変えてみた。
今までのアイフォンに近づけるだけでデータ等が移行できる機能にびっくり。
それでもセッティングに結構時間がかかってげんなり。

 

LIBMOでiPhoneを使用する方法については、以下を参考にしてください。

詳細記事LIBMOでiPhoneを使う全手順

 

▼iPhone用SIM購入はこちら▼

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TOKAI SAFEの評判

 

 

LIBMOでは、スマホやPC、タブレットのセキュリティサービス「TOKAI SAFE(トーカイセーフ)」というサービスがあります。

 

TOKAI SAFEはスマホやPC、タブレットなどをウィルスなどから守るセキュリティソフトです。

スマホの位置情報を把握して盗難や紛失を防ぐ機能もありますし、お子様を有害なサイトから守ったり、使用状況を監視して長時間の使用を警告したりもできます。

 

このTOKAI SAFEに加入すれば、LIBMOのスマホ以外のタブレットやPCなどにも最大6デバイスまでインストールできますので、ぜひご検討ください。

 

さらに、現在3ヶ月間無料キャンペーンを実施中です。

お得に申し込むなら今です!

 

TOKAIコミュニケーションズのTOKAI SAFEも検討しているところだ。
こちらはWindowsPCだけではなく、Mac・iOS・アンドロイドOSにも対応の上に同じ月額400円追加でも1ライセンスに6台可能という。

 

▼便利なオプションをチェック▼

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LIBMOの店舗・サポートの評判

 

LIBMOを展開するTOKAIコミュニケーションズは、その名の通り東海地方を地盤とする企業です。

全国的にはあまり知名度はありません。

 

私もネットで安い格安SIM・MVNOを探すなかではじめて知りました。

よってこんな口コミも。

 

LIBMOって聞いたことないなと思ったけど、東海あたりなのか

 

また、LIBMOは全国で使えますが、店舗は東海地方の一部にしかありません。

基本的には手続きは全てWEB上で行うことになります。

各種手続きは非常に簡単ですが、初めての方や何か困ったときに店舗に駆け込めないのはデメリットです。

 

ただ、LIBMOをはじめとしたTOKAIコミュニケーションズは企業の評判がよく、申込みから発送までが早かったり、サポートが充実していると評判のようです。

 

LIBMOは申し込んで1日くらいでsimが届き、設定も簡単で直ぐに使えました。
何より昼の時間でも速いのが嬉しい。利用者が増えれば今後どうなるか分からないけどね。
そして価格も若干安いので有難い。

 

LIBMOマイページの評判

 

LIBMOでは当月のデータ使用量や残りの容量の確認はマイページで行います。

使用したデータ容量はほぼリアルタイムで確認できるので、特に月末にデータ容量が少なくなった時には非常に重宝します。

 

 

また、プランの変更申請もマイページ上で簡単に手続きできます。

月末を除く日に手続きしておけば、翌月からは変更後のプランに自動的に切り替わります。

データ繰り越しの状況は翌月の予定を見て、こまめにプランを調整することで、料金を節約することができます。

 

 

LIBMOのメリット

 

LIBMOの月額料金は最安クラス

 

LIBMOでスマホを使う最大のメリットは、何より料金が非常に安いことです。

特にLIBMOは月額料金の割引キャンペーンにも積極的で、格安SIMの中でも料金は最安クラスです。

 

▼音声通話SIMの料金▼

データ量基本料金
3GB¥1,580
6GB¥2,180
10GB¥2,980
20GB¥4,680
30GB¥6,580
ライトプラン
(低速無制限)
¥1,180

 

また、データSIM・SMS付SIMの料金も安いです。

私も料金が決め手となってデータSIMを契約しました。

 

▼データSIMの料金▼

データ量データ専用SMS機能付
3GB¥880¥1,020
6GB¥1,480¥1,620
10GB¥2,280¥2,420
20GB¥3,980¥4,120
30GB¥5,880¥6,120
ライトプラン
(低速無制限)
¥480¥620

 

ドコモ・au・ソフトバンクからの乗り換えで年間6万円の節約可能

 

LIBMO(リブモ)は月額料金の安さが最大のメリットです。

そのため、ドコモ・au・ソフトバンクから乗り換えればスマホ料金を大幅に節約できます。

 

私は以前ドコモの月5GBのプランで月8,000円以上支払っていましたが、LIBMOなら2,180円です。

10分かけ放題オプションを追加しても月額3,000円ほどに抑えることができます。

ドコモ時代に比べて、月5,000円、年間6万円の削減になりました。

 

格安SIMのサービスを提供している会社はいくつもありますが、LIBMO(リブモ)はその中でもかなり上位に来る安さだと思っています。

 

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更にキャンペーンがお得

 

LIBMOではほぼ年中お得なキャンペーンを実施しています。

このキャンペーンが非常にお得なのがメリットのひとつです。

特に月額料金が割引になるキャンペーンが多く、半年・1年間は通常より更にお得に契約できます。

 

現在実施中のキャンペーンは下記に詳しくまとめています。

詳細記事LIBMOで実施中のキャンペーンまとめ

 

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LIBMOはライトプランがお得

 

LIBMOには「ライトプラン」という料金プランがあります。

このライトプランは、データ通信速度は最大200kbpsに制限されるものの、月のデータ容量が無制限に使えるプランです。

 

 

200kbpsだとWEBサイトや動画を見ることは難しいですが、メールやLINE、SNSの閲覧や音楽ストリーミングには十分な速度です。

LINEやSNS閲覧でどれだけデータを消費しても、容量に上限はなく料金は480円です。(データ専用SIMの場合)

 

「スマホは持っておきたいが、電話やメール・LINE・SNS閲覧が中心で、WEB閲覧や動画を見たりしない」という方にはぴったりのプランです。

 

LIBMOの通話オプションが超お得

 

LIBMOは基本料金のほかに、通話料金がかかります。

通話料金は30秒ごとに20円です。

 

しかし、よく電話をする方には2つのお得なオプションが用意されています。

  1. 10分かけ放題:850円/月
  2. かけ放題ダブル:1,300円/月

 

よく通話をされる方はぜひこのオプションに申し込みましょう。

 

特に10分以内の国内通話が何度でも無料になる「10分かけ放題オプション」が非常に人気です。

また、10分かけ放題に加え、通話時間上位3番号の通話料金が無料になる「かけ放題ダブル」もスタートしました。

電話をよくかける方はぜひご検討ください。

 

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TOKAI SAFEが使える

 

 

LIBMO(リブモ)には「TOKAI SAFE(トーカイセーフ)」というセキュリティソフトが使えるオプションがあります。

マカフィーやノートンといったセキュリティソフトと同じ役割ですね。

大事なスマホやタブレット・PCにウィルスが入ったりしないように制御してくれます。

 

マカフィーやノートンは非常に高額ですが、TOKAI SAFEは月額400円で最大6台までインストールできます。

もちろん契約しているスマホ以外のPCやタブレットでも可です。

 

余ったデータ繰り越し可能

 

 

LIBMOは余ったデータを翌月に繰り越すことができます。

繰り越しによって毎月のデータ使用量のばらつきを吸収できるのがメリットです。

 

また、データ容量は前月から繰り越した分から先に消費されるため、翌月にさらに繰り越しが発生しやすくなっています。

大変親切な設計ですね。

 

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料金プラン変更が無料

 

LIBMO(リブモ)では、プランの変更が無料なのがメリットです

「最初は6GBのプランにしたけど、あまり使わないので3GBにしたい」という場合も無料で変更することができます。

 

しかも、マイページで簡単に手続きできるのが良いですね。

月末日を除く前月のうちにマイページから登録しておけば、翌月1日から変更が自動で反映されます。

 

 

最低利用期間が1年と短い

 

LIBMOの音声通話SIMの最低利用期間は1年と短いのがメリットです。

 

LIBMOの音声SIMには他のスマホキャリアと同じように「最低利用期間」があります。

この期間内に解約すると違約金9,500円がかかってしまいます。

 

しかし、ドコモ・au・ソフトバンクは短くても2年ですが、LIBMOの最低利用期間は1年です。

万が一サービスに満足できない場合や他のキャリアに移りたい場合も、1年を超えれば違約金無しで乗り換えや解約することができます。

 

1年経過後の自動更新なし

 

さらに、ドコモ・au・ソフトバンクは2年経過後に迎える契約更新月に手続きをしないと、あらたに2年間の契約が自動更新されてしまいます。

しかし、LIBMOに自動更新の制度はありません

 

最低利用期間経過後は、いつ解約/MNP転出しても違約金はかからないのがメリットです。

 

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エリアが広いドコモLTE回線

 

LIBMOが使っている回線は、ドコモのLTE回線です。

やはり最大手であるドコモの高速回線を使えるのは安心ですね。

ドコモ回線は電波が届く範囲が広く人口カバー率は99%を超えていますので、地方でもほとんどの場合問題なく使えるでしょう。

 

LIBMOの速度は普段使いに十分

 

格安SIMに乗り換える際に不安なのが「通信速度が遅いのではないか」という点です。

しかし、現状私が使用している分では全く問題なし。

数値を計測すると高い速度ではないのですが、スマホでWEB閲覧をしていても、趣味である株の取引画面を開いていても遅いと感じることはありません。

 

回線速度は地域や時間帯、接続機器などによって変動するので一概に問題ないとはいえませんが、東京都内で使用している私は問題無しです。

 

 

ドコモ・au・ソフトバンクで購入したスマホが使える

 

LIBMOでは、ドコモやau、ソフトバンクで購入した端末も使うことができます。

簡単な設定のみでLIBMOのSIMカードを使うことができ、料金を大幅に削減できます。

 

参考記事ドコモの端末を使う方法はこちら

参考記事au・ソフトバンクの端末を使う方法はこちら

 

ドコモ端末ならSIMロック解除なしで使用可能

 

さらに、ドコモで購入したスマホならSIMロック解除なしで使えるのがメリットです。

通常、大手キャリアで購入したスマホを他社で使う場合にはSIMロックの解除が必要ですが、LIBMOはドコモ回線を使用しているため、ドコモ版のスマホのみSIMロック解除が不要です。

 

これまでドコモでスマホを購入して2年経過したタイミングでLIBMOに乗り換え、スマホをそのまま使うことで端末代金が不要で格安でスマホが利用できます。

 

iPhoneも使える・テザリング可

 

LIBMOではもちろんiPhoneも使えます。

人気のiPhone6S・SEやiPhone8・iPhone7はもちろん、最新のiPhone XS・XRも使えます。

 

また、他のau回線を使った格安SIMではテザリングができない場合があるのですが、LIBMOはドコモ回線のためテザリングも問題ありません。

 

iPhoneの具体的な設定手順についてはこちらをご覧ください。

参考記事LIBMOでiPhoneを使う全手順解説

 

LIBMOならスマホが買える

 

LIBMOは手持ちのスマホを使えるだけでなく、新たにスマホ端末の購入もできます。

初めてスマホに契約される方や、LIBMOへの乗り換えを機に新しい機種にしたいという方にも安心です。

 

LIBMOでは今一番人気のスマホメーカーHUAWEI の「P20 Lite」、ASUSのZenFoneシリーズ、国産メーカーシャープや富士通の人気スマホを取り揃えています。

スマホとセットで契約される方は下記記事を参考にしてください。

参考記事LIBMOのおすすめスマホ機種ランキング

 

端末セット購入なら設定不要

 

LIBMOでスマホ本体とSIMカードをセットで購入すると、初期設定・APN設定が全て終えた状態で送られてきます

特にAPN設定は少々ややこしく煩雑なため、設定済の状態で送られてくるのは大変嬉しいですね。

商品到着後、電源を入れれば最低限の設定ですぐスマホを使うことができます。

 

テザリングが無料

 

LIBMOはテザリング料金が無料なのもメリットです。

ドコモ・au・ソフトバンクではテザリングを使用するためにオプション料金が必要です。

 

しかし、LIBMOは無料なので、契約したデータ容量の範囲なら自由にテザリングができます。

 

申し込みから到着までが早い

 

私は現状持っているスマホに挿して使うための音声SIMを契約しました。

その際嬉しかったのが、申込みからSIMの到着までがあっという間だったことです。

 

水曜日の深夜22時頃にネットから注文しましたが、翌日には発送連絡が来て、金曜日の午前中には自宅に到着しました。

簡単な設定をするとすぐにスマホで使えます。

申し込みから到着まで迅速なのが大きなメリットです。

 

データ残量がマイページに表示

 

LIBMO(リブモ)では、マイページ上で当月のデータ使用量・残りデータ量をいつでも確認可能なのがメリットです。

実は以前はネット上では確認できず、いちいちコールセンターに電話する必要があったのですが、最近は改善されました。

常にデータ容量を把握し、計画的に使えるのが嬉しいです。

 

 

サポートの問合せ対応が良い

 

私は以前、マイページでの残量確認についてわからないところがあり、その際に公式サイトの問い合わせフォームを利用して質問したのですが、返答が迅速でした。

しかもかなり詳しい返答で、知りたいことを全て知ることができました。

チャット機能で問い合わせることもできます。

 

また、HP上に問い合わせ先の電話番号もデカデカと表示されています。

最近では電話での問い合わせを減らすために、HPを確認してもなかなか電話番号までたどり着けないことも多いですが、LIBMOは電話での問い合わせもウェルカムのようです。

(もちろん時間帯によっては混雑していると思いますが)

 

リブモの口コミをみても、LIBMOのサポートは非常に評価が高いです。

万が一困ったことがあっても安心です。

 

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LIBMOのデメリット・欠点・注意点

 

続いては、LIBMOのデメリットをいくつか解説します。

 

LIBMOには店舗がない

 

LIBMOは基本的にネット上で各種手続きが完結します。全国に店舗はありません。

その分料金が安くなっているのですが、「店頭でじっくり説明を聞きたい」「店頭で直接問い合わせしたい」という方にはおすすめできません。

 

LIBMOは東海地区を地盤とする企業が運営しているので、東海地方にはいくつか店舗があります。

しかし、それ以外の地方にお住まいの方は電話かネットで各種手続や問い合わせをすることになります。

 

個人的にはチャット機能が便利と感じていますが、HPに電話番号もしっかり書かれているので、不安な方は電話で問い合わせてみてください。

 

LIBMOの速度は3大キャリアに劣る

 

LIBMO(リブモ)を含め、格安SIMのほとんどはドコモ・au・ソフトバンクから回線を借りて運営しています。

借りられる回線の幅が限られているため、速度は3大キャリアに比べてどうしても劣ってしまいます。

 

通信速度にこだわる方は高い料金を支払ってでもドコモ・au・ソフトバンクに残りましょう。

また、格安SIMの中では速度が快適な「ワイモバイル」「UQモバイル」がおすすめです。

 

お昼は急激に通信速度が低下

 

LIBMOでは、特に12時~13時は通信速度が大きく低下します。

これはLIBMOだけに限った話ではなく、格安SIM全体のデメリットといえます。

 

お昼休みに入ってデータ回線の使用が集中する12:00~13:30は繋がりにくくなりますので注意してください。

 

 

データ速度の切り替え不可

 

LIBMOのデメリットのひとつとして、データ通信速度の切替機能が無いことが挙げられます。

 

他の格安SIMではデータ通信を高速/低速に切り替えることができ、低速通信時はデータを消費しないというサービスがあります。

しかし、LIBMOには通信速度の切替え機能はありません。

 

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キャリアメールの使用不可

 

LIBMOではキャリアメールは使用できないのがデメリットです。

 

キャリアメールとは「~@docomo.ne.jp」のように、キャリア独自のドメインでメールできる機能です。

一部WEBサービスの中にはこのキャリアメールがないと契約できないものもあります。

よって、LIBMOに契約するとそのようなサービスは使えませんので注意してください。

 

格安SIMでキャリアメールが必要な方はワイモバイル(無料)・UQモバイル(月額200円)を選択しましょう。

 

LIBMOはキャリア決済も不可

 

LIBMOではキャリア決済も使えないのがデメリットです。

こちらも、支払いがキャリア決済のみに指定されているサービスもありますが、その場合はLIBMOでは契約できません。

 

キャリア決済が必要な方はワイモバイル・UQモバイルを選択しましょう。

 

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料金支払いに口座振替不可

 

LIBMO(リブモ)の月々の支払いはクレジットカードのみです。

口座振替はできません。

 

端末代金分割に手数料がかかる

 

これが一番のデメリットと感じています。

LIBMO(リブモ)でスマホ端末を分割で購入する場合、分割手数料は使用者が負担しなければなりません。

わずかですがクレジット会社ごとに手数料がかかりますので注意してください。

 

持ち込み端末は保証されない

 

LIBMOでスマホ端末を購入した場合、端末保証オプションに加入できます。

しかし補償されるのは、LIBMOで購入した端末のみです。

 

他の格安SIMキャリアには他で購入したスマホにも適用できる保証オプションも用意されていますが、LIBMOにはありません。

持ち込み端末に対する保証オプションがないのはLIBMOのデメリットです。

 

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LIBMOの知名度が低いので不安…

 

これは個人的な意見です。

LIBMOの知名度はまだまだ低いとおもいます。

 

地盤とする東海地方での知名度は高いようですが、それ以外の地方ではほとんど知られていないのではないでしょうか。

やはり知らない企業のサービスを使うのは不安ですよね…。

サービス内容は素晴らしいので、せっかくですから知名度を上げて全国に展開してほしいです。

 

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LIBMOの通信速度

 

LIBMOの通信速度を毎月計測し、別記事にてまとめています。

 

 

計測結果の総合評価

 

LIBMOの高速データ通信プラン(通常のプラン)の計測結果をまとめると、以下の通りでした。

 

  • 朝は平均10Mbps前後
  • 午後12~13時は0.4Mbps程度
    (WEB閲覧やSNSの画像表示が遅延)
  • お昼で遅延するのは12:00~13:00前後の1時間のみ
    その時間の前後は影響なし
  • 夕方18時頃に再度速度が1~2Mbpsに低下

 

お昼と夕方の一部の時間を除けば5Mbps以上は出ているので、普段使いには問題ない速度です。

 

12時~13時の1時間は一気に速度が低下しています。

ただし、通信速度が大きく低下するのは通信が集中する1時間のみで、その1時間を過ぎると速度は急激に回復していました。

 

また、18時頃に再度速度が低下するのが特徴です。

この時間帯にこの速度まで遅くなる格安SIMは珍しいですね。

 

料金と速度のバランスをみよう

 

LIBMOはもともとの料金プランが安く、お得なキャンペーンにより更に料金が安いので、料金と通信速度のバランスの見極めが重要です。

 

ゲームをされる方や、多少高くでも快適な通信速度を保ちたい!という方は、ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアやワイモバイル・UQモバイルを選びましょう。

ただし毎月の料金は少々高くなります。

 

一方、とにかく料金を抑えたい方や、12~13時や18時の1時間の速度低下を我慢できる方は、LIBMOは大変おすすめです。

 

▼LIBMO申し込みはこちら▼

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LIBMOの料金プラン

 

音声通話SIMの料金プラン

 

初期費用は3,000円

 

LIBMO(リブモ)で音声通話付SIMカードを契約する際の初期費用は3,000円です。

 

料金プラン詳細

 

LIBMOの料金は容量ごとに大きく6つに分類されます。

高速データ通信が月3GB・6GB・10GB・20GB・30GBまで使える通常のプランと、通信速度は低速(200kbps)ながら容量無制限で使えるライトプランです。

2018年に20GB・30GBの大容量プランが追加になり、さらに便利になりました。

 

各コースの料金は以下の通りです。

 

▼音声通話付SIMの料金▼

データ量基本料金
3GB¥1,580
6GB¥2,180
10GB¥2,980
20GB¥4,680
30GB¥6,580
ライトプラン
(低速無制限)
¥1,180

 

▼音声通話SIMを申し込む▼

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データSIMの料金プラン

 

続いてはデータSIMについて解説します。

 

データSIMの初期費用は3,000円

 

LIBMO(リブモ)でSIMカードを契約する際の初期費用は3,000円です。

 

データSIMの料金表

 

SMS機能付SIMとデータ専用SIMには、6種類のプランが用意されています。

高速データ通信が月3GB・6GB・10GB・20GB・30GBまでのプランと、通信速度は低速(200kbps)ながら容量無制限で使えるライトプランです。

 

各コースの料金は以下の通りです。

 

▼データSIMの料金▼

データ量データ専用SMS機能付
3GB¥880¥1,020
6GB¥1,480¥1,620
10GB¥2,280¥2,420
20GB¥3,980¥4,120
30GB¥5,880¥6,120
ライトプラン
(低速無制限)
¥480¥620

 

SMS機能付SIMは、データ通信専用SIMより140円高くなっています。

 

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LIBMO公式サイト 

 

 

LIBMOのおすすめスマホ端末

 

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LIBMOでは、SIMカードと人気の端末をセットで購入することができます。

 

2018年に発売された「P20 lite」「ZenFone5」「ZenFone5Q」や、端末代金が安くコスパ抜群の「nova lite 2」、安心の国産(シャープ製)で多機能のスマホ「AQUOS sense lite」など、どなたでも満足できる機種が揃っています。

 

LIBMOのおすすめスマホは下記記事を参考にしてください。

参考記事LIBMOのおすすめスマホ端末ランキング

 

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手持ちのiPhoneにLIBMOのSIMカードを挿して使うことで、スマホ代を大きく節約することができます。

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iPhoneの設定手順や料金については、以下を参考にしてください。

詳細記事LIBMOでiPhoneを使う全手順解説

 

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現在実施中のキャンペーンは下記記事に詳しくまとめています。

詳細記事LIBMOで実施中のお得なキャンペーン一覧

 

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