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LIBMOのライトプランの評判/口コミと実際の速度・通信制限を解説!

 

 

本記事ではLIBMOのライトプランを解説します。

低速ながら容量無制限で、うまく活用すれば非常にお得なプランです。

 

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LIBMOのライトプランとは

 

最大200kbpsの低速通信ながら、「データ通信し放題」「料金最安」が魅力のライトプラン。

格安SIMの中でも最安クラスの「通信し放題プラン」です。

 

ライトプランの概要

 

ライトプランはデータ通信使い放題のプランです。

ただし、通信速度は最大200kbpsに制限されます。

 

メールやLINEのやり取り、音楽ストリーミングであれば問題なく使えますが、ゲームや動画視聴となると難しくなってきます。

 

したがって、ライトプランは以下のような人におすすめです

 

  • LINEやメールが中心
  • ゲームや動画視聴はしない
  • 音楽ストリーミングをよく利用

 

通信速度は最大200Kbps

 

ライトプランの通信速度は最大200Kbpsです。

 

通常の高速通信ができるプラン(3GBや6GBのプラン)では、データ容量を使い切ってしまうと通信速度が制限されますが、このときの速度が最大128Kbpsです。

よって、ライトプランはそれと似たような通信速度です。

 

数値上はライトプランのほうが速いですが、体感としてはわずかに速い程度でしょう。

 

ライトプランの活用方法

 

ライトプランの「最大通信速度200Kbps」ではどのようなことができるでしょうか?

最大通信速度200Kbpsでできるのは、ザックリと以下の通りです。

 

  • メール・LINEのやり取り
  • 音楽ストリーミング
  • ラジオ視聴
  • SNS閲覧(文字のみ)

 

ライトプランは基本的にLINEやメールによる文字のやり取り、音楽ストリーミング、ラジオの視聴などのそれほどデータ容量を消費しない作業しかできません。

SNSも文字だけなら問題ないですが、画像や動画はなかなか表示されません。

 

ただ、Wi-Fiがあれば高速通信が可能ですので、職場や自宅や移動中なども常にWi-Fiが使える方はライトプランでも問題ないでしょう。

 

一方、以下の内容はライトプランの速度では難しいです。

 

  • WEB閲覧
  • SNS閲覧(画像・動画)
  • 動画視聴
  • データ通信が必要なゲーム

 

動画視聴ゲームはもちろん、WEB閲覧画像・動画のあるSNSの閲覧も難しいでしょう。

Wi-Fi環境下で作業するか、無難に3GB・6GBの高速通信ができるプランを選びましょう。

 

LINEやメールは文字ならOK

 

ライトプランでは、LINEやメールといった文字のやり取りは問題ありません

スマホはLINEやメールのやりとりが中心という方には、料金の安いライトプランは非常におすすめです。

 

ただし、LINEでも画像や動画を送ったり、メールで添付ファイルがあると少々辛くなります。

 

音楽ストリーミングもOK

 

ライトプランではApple musicやLINE MUSIC、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスは問題ないでしょう。

データ使用量は無制限ですので、1日の中で長時間音楽を流しっぱなしにしている方はライトプランもおすすめです。

 

SNSも文字だけならOK

 

Twitter・Instagram・Facebookなどは、文字のみの表示や投稿はストレスなく利用できます。

 

ただし多くのSNSでは文字だけでなく画像や動画もアップされています。

これらの表示は遅いことが多いでしょう。

 

動画は諦めよう

 

ライトプランで動画を見ようとすると、頻繁に読み込み待ちで動画が止まります。

画質を落とせば幾分改善しますが、それでもかなり辛いと思います。

 

基本的にライトプランでの動画視聴は諦めたほうが良いでしょう。

 

ゲームも難しい

 

データ通信を利用するゲームもライトプランでは厳しいです。

 

最近のスマホゲームをプレイするためには、高速のデータ通信が必要です。

ライトプランの最大200kbpsではゲームをやるには読み込みが遅すぎてまともにプレイできません。

 

スマホゲームをプレイしたい場合には、データ定額のプランに申し込む方が良いでしょう。

ただし、ふだんの生活で自宅のWi-Fi環境でしかゲームをしない場合にはライトプランを検討してみても良いかもしれません。

 

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ライトプランの月額料金

 

この章では、ライトプランの月額料金や特典や割引について詳しく解説します。

 

月額料金表

 

ライトプランを含めた、LIBMOの月額料金は以下の通りです。

 

データ量音声通話SMS付データ
専用
ライト
プラン
¥1,180¥620¥480
3GB¥1,580¥1,020¥880
6GB¥2,180¥1,620¥1,480
10GB¥2,980¥2,420¥2,280
20GB¥4,680¥4,120¥3,980
30GB¥6,580¥6,120¥5,880

 

ライトプランはLIBMOで最も安いプランで、音声通話付きで1180円で利用できます。

データSIMは月額480円で利用できるので、タブレットやスマホのサブ機での利用におすすめです。

 

このライトプランの料金設定は他の格安SIMと比べても最安レベルです。

たとえば「通信し放題のプラン」というとUQモバイルの「データ無制限プラン」が有名ですが、こちらは音声通話付きで月額2680円です。

 

LIMBOのライトプランは、このUQモバイルの「無制限プラン」の半額以下の価格設定です。

(ただしUQモバイルのデータ速度は500Kbpsと速い)

通信し放題のプランを気軽に試してみたいなら、LIBMOのライトプランを利用すると良いでしょう。

 

 

音声サポートプログラム対象

 

 

LIBMOでは現在キャンペーンを実施中です。

音声通話付きSIMのプランに申し込みすると、利用開始から6カ月間、月額料金が600円割引になる音声サポートプログラムが適用されます。

 

もちろんライトプランでも、音声通話付きのSIMに申し込みすれば音声サポートプログラムの対象となります。

そのため、音声通話付きSIMのライトプランの月額料金は6ヶ月間580円です。

 

ライトプランの音声通話付きSIMは通常の月額料金が1180円なので、キャンペーンを利用すれば半額以下の月額580円で半年間利用できます。

 

 

 

エントリーパッケージ利用可

 

ライトプランに申し込む場合にも、エントリーパッケージが利用できます。

 

エントリーパッケージとは、記載されたエントリーコードを申し込み時に入力することで、契約事務手数料3000円が無料になるお得なパッケージです。

エントリーパッケージはAmazonで購入可能です。

 

Amazonで購入できるLIBMOのエントリーパッケージは以下の2種類です。

  1. データ/SMS/音声共通
  2. Amazonプライム1年間無料特典付き

 

データSIMはパッケージがお得

 

ライトプランで、データ専用SIM・SMS付きデータSIMに申し込みする場合はエントリーパッケージを利用したほうがお得です。

 

この場合、「データ/SMS/音声共通 エントリーパッケージ」を利用しましょう。

契約事務手数料3000円が無料になるほか、月額基本料が3か月間400円割引になります。

 

 

 

音声通話SIMはほぼ同じ

 

ライトプランの場合、Amazonプライム特典は対象外です。

よって音声通話SIMのライトプランに申し込む場合は、データ/音声共通のエントリーパッケージを利用または「LIBMO公式サイト」から申し込むのがお得です。

 

データ/音声共通のエントリーパッケージを利用した場合、特典総額は3,800円です。

一方、「LIBMO公式サイト」ではキャンペーンを利用することで3,600円分の特典が受けられます。

 

特典公式
キャンペーン
パッケージ
利用
初期費用割引¥0¥3,000
月額料金割引¥3,600¥1,200
パッケージ費用¥0-¥400
特典総額¥3,600¥3,800

 

ただし、差額は200円でパッケージを利用すると時間と手間がかかるので、その点が気になる方は「LIBMO公式サイト」で申し込んでも良いでしょう。

 

 

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ライトプランの注意点

 

魅力が多いライトプランですが、申し込み前に確認しておきたい注意点がいくつかあります。

ここからはライトプランの注意点を解説します。

 

対象外のキャンペーンあり

 

 

LIBMOでは学割キャンペーンである「学生応援プログラム」が実施されています。

18歳以下を対象に、音声通話プランの月額料金が13カ月間割引になるキャンペーンです。

 

<学生応援プログラムの対象プラン>

データ量基本料金割引額割引後
の料金
3GB¥1,580¥1,580
6GB¥2,180¥600¥1,580
10GB¥2,980¥800¥2,180
20GB¥4,680¥1,000¥3,680
30GB¥6,580¥6,580
ライト
プラン
¥1,180¥1,180

 

ライトプランはこの「学生応援プログラム」の対象外です。

 

ライトプランおよび3GBプラン、30GBプランに関しては、学生応援プログラムの対象外で、代わりに音声サポートプログラムが適用されます。

「学生だからせっかくなら学生応援プログラムを利用したい!」という方は、6GBプラン、10GBプラン、20GBプランの中から選びましょう。

 

3日間の速度制限はある?

 

LIBMOでは3日間のデータ使用量に対しての速度制限はありません

これはライトプランだけでなく、高速通信プランや速度制限時にも同様です。

 

他社の格安SIMだと、IIJmioやイオンモバイルでは低速通信にも3日間のデータ通信量に制限を課している場合があります。

また、au回線を使った格安SIMでは高速通信は3日間で6GBまでといった制限があります。

 

しかし、LIBMOのライトプランには、3日間の通信量による速度制限はありません。

容量は無制限に利用できます。

 

データ繰越の対象外

 

ライトプランではデータ繰越はできません。

 

データ繰越は、使い切れなかったデータ容量を翌月に繰り越すことができるサービスです。

たとえば、3GBプランで2GBしか使わなかった場合には、翌月には繰り越し分1GBを合わせて、4GBのデータ容量を使うことができます。

 

このデータ繰越は3GBプラン、6GBプランのようなデータ定額プラン専用の機能です。

ライトプランでは、そもそも毎月決まったデータ容量があるわけではないので、データ繰越は適用されません。

 

プラン変更時も繰越対象外

 

また重要なのは、データ定額のプランからライトプランに乗り換えた場合に繰り越し分が消滅するということです。

 

たとえば、3GBプランで1GBが繰り越し分として余ったまま、翌月からライトプランに変更した場合です。

 

3GBプランでの繰り越し分1GBは消滅してしまいます。

ライトプランとなった翌月に高速通信が1GBが使えるということにはなりません。

 

もしデータ容量を無駄なく使いたいというのであれば、プラン変更の前にデータ容量を使い切ってしまう方が良いでしょう。

 

▼ライトプラン申し込みはこちら▼

LIBMO公式サイト 

 

ライトプランの評判・口コミ

 

通信速度の評判・口コミ

 

この章ではライトプランを実際に契約している方の評判を集めました。

ライトプランの通信速度は200kbpsなのでWEBや動画の閲覧は難しいですが、メール・LINEや音楽ストリーミング、ラジオなどは快適です。

 

テキスト表示は良好
インスタ難
YouTubeは144pの静止画ならたまに止まるくらい
高速通信が恋しくなるときはがまんするかメインスマホに頼るかも

 

LIBMOライトプランをdocomoのWi-Fiルータに実装して測定
DL:0.18Mbps
UL:0.25Mbps

上記の計測結果を見れば、概ね200Kbps程度出ているようですね。

また、200Kbps以上出ているという口コミもありました。

 

LIBMO にdocomoから乗り換えた。
10分のかけ放題+データはライトプラン(200KB)
docomoの速度計測では、370KBでた。

キャンペーンで、12か月は、月額1080円でした。
音質は問題なし。iPhone6Sで利用。

 

ただし、お昼は200Kbpsより遅くなるという口コミもあります。

 

バースト転送の口コミ

 

LIBMOのライトプランにはバースト転送はありません。

バースト転送とは、低速通信時でもデータを読み込みの初速を上げて一気にデータを取得することで、体感速度を上げる技術です。

 

LIBMOのライトプランにはバースト転送はありません。

 

バーストありなしで、かなりストレスが違いました。

バーストがないLIBMOのライトプラン使ってみましたが、遅くはないもののやはり辛かったです。

 

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LIBMOのライトプラン契約はこちら

 

以上、LIBMOのライトプランに関する解説でした。

 

ライトプランは通信速度は200Kbpsに制限されますが、データ容量は無制限なので活用の幅が広がります。

現在お得なキャンペーン中なので、ぜひ利用して申し込みましょう。

 

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