600円×6か月割引キャンペーン実施中 

LIBMOのおすすめスマホ端末 11機種ランキング【2019年・リブモ】

 

みなさんこんにちは!

この記事では人気の格安スマホ「LIBMO(リブモ)」で購入できるおすすめスマホ端末を比較し、ランキング形式で紹介します。

 

端末の特徴だけでなく、月額料金やデメリットも解説しています。

機種変更される方はもちろん、初めて契約される方や乗り換えの方にもわかりやすく解説していますので、ぜひ参考にしてください。

 

また、LIBMOでは現在期間限定の割引キャンペーンを実施しており、通常より更に安くスマホを使うことができます。ぜひお早めにお申込みください!

※本文中の画像は「LIBMO公式サイト」より引用

 

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LIBMOのおすすめ端末ランキング

 

1位:HUAWEI P20 lite

 

 

私が最もおすすめする端末は、2018年6月に発売の「HUAWEI P20 lite」です。

2017年に最も売れたAndroidのSIMフリー端末「P10 lite」の後継機が発売されました。

 

メインカメラは1,600万画素+200万画素のデュアルレンズ、自撮り用のカメラも1600万画素です。

CPUはKirin659で、メモリー(RAM)が4GBなのもメリットです。

さらに端末に人工知能を搭載しており、処理やバッテリーの消費を最適化してくれます。

 

急速充電・指紋認証・顔認証を搭載しており、機能性も十分です。

これだけの性能ながら端末代金は格安で、コスパ抜群です。

さらにコミコミセット(2,480円)の対象端末なので、条件が合えばどこよりもお得に使用できます。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,200円
  • 一括払い:28,800円

 

  • icon-circle-o Kirin659 + 4GBメモリー
  • icon-circle-o デュアルレンズカメラ搭載
  • icon-circle-o 自撮り用カメラも1600万画素
  • icon-circle-o 指紋認証・顔認証
  • icon-circle-o 急速充電
  • icon-circle-o 端末代が安くコスパ抜群

 

詳細記事LIBMO「HUAWEI P20 lite」を解説!

 

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2位:ZenFone 5(ZE620KL)

 

 

続いては2018年5月に発売された「ZenFone 5(ZE620KL)」です。

のちにZenFone 5Qも紹介しますが、カメラ以外の全体的な性能はこちらの方が上です。

 

搭載CPUはSnapdragon636、メモリー(RAM)は6GBと十分です。

カメラはZenFone 5Qには劣りますが、十分な性能を誇っています。

  • アウトカメラ:1200万+800万画素
  • インカメラ:800万画素

 

さらにAI(人工知能)を搭載しており、被写体に応じて最適な撮影モードを選択してくれたり、写真の加工の好みを学習して自動で提案してくれたりします。

 

他にも急速充電機能ハイレゾ対応と便利機能も満載です。

ディスプレイはフルHD+の最高峰の美しさを誇り、トレンドの縦長画面です。

 

ZenFone 5Qの方が価格は安いですが、カメラよりCPU・メモリーを重視される方はこちらの方がおすすめです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:2,200円
  • 一括払い:52,800円

 

  • icon-circle-o Snapdragon636+6GBメモリー
  • icon-circle-o デュアルカメラ搭載
  • icon-circle-o 人工知能が写真を美しく最適化
  • icon-circle-o 大容量バッテリー+急速充電
  • icon-circle-o ハイレゾ対応・イヤホン同梱
  • icon-circle-o 最高峰の美しいディスプレイ
  • icon-times 端末代金は5Qより高い
  • icon-times 防水・防塵なし

 

詳細記事LIBMO「ZenFone 5」の詳細を解説!

 

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3位:ZenFone 5Q (ZC600KL)

 

 

続いては2018年5月に発売された「ZenFone 5Q (ZC600KL)」です。

 

ZenFone 5Qのカメラは非常に高性能です。

背面のアウトカメラ・自撮り用のインカメラがどちらもデュアルカメラで、どちらも非常に高画素です。

  • メインカメラ:1,600万+800万画素
  • インカメラ:2,000万+800万画素

 

搭載CPUはSnapdragon630、メモリー(RAM)も4GBなので十分な性能です。

 

顔認証・指紋認証センサーを搭載しており、バッテリーも十分です。

さらにDSDS+SDカードが同時に挿入できるトリプルスロットです。

 

同時に発売が発表されたZenFone 5にはスペックが劣りますが、通常の使い方であればこちらの十分です。

その割に端末代金が非常に安いので、コスパ抜群のおすすめ機種です。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,575円
  • 一括払い:37,800円

 

  • icon-circle-o 両面にデュアルカメラ搭載
  • icon-circle-o 自撮り用カメラは2000万+800万画素
  • icon-circle-o 顔認証・指紋認証センサー搭載
  • icon-circle-o Snapdragon630+4GBメモリー
  • icon-circle-o DSDS+SDのトリプルスロット
  • icon-circle-o 端末代金が安い
  • icon-times 性能はZenFone 5に劣る
  • icon-times 防水・防塵・おサイフ・ワンセグなし

 

詳細記事LIBMO「ZenFone 5Q」を詳しく解説!

 

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4位:nova lite 2

 

 

続いては、HUAWEIから発売の「nova lite 2」(ノバライト2)です。

 

2017年に大人気だったnova liteの後継機として、2018年2月に発売されました。

十分な性能の割に端末代金が非常に安いことで人気です。

 

nova lite 2の最大の特徴はカメラです。

メインカメラは1,300万画素+200万画素のダブルレンズで、2つのレンズで色彩と明るさを感知し、美しい写真を撮影できます。

ポートレートモードでプロのような”ボケ”を出すことも可能です。

 

nova lite 2の画面は、最近のトレンドである18:9の縦長画面です。

解像度は2,160×1,080ピクセルのフルHD+と、最高峰の美しさを誇ります。

 

CPUはKirin659のオクタコアメモリー(RAM)は3GBで、超高負荷の3Dゲームなどをしない限り、誰が使っても大満足のスペックです。

 

この性能でこの価格は本当に激安です

価格にこだわる方は、迷ったらこれを買っておけば間違いありません。

ただし、国産スマホがよい方や、おサイフケータイを使う方は次のAQUOS sense liteの方がおすすめです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:950円
  • 一括払い:22,800円

 

  • icon-circle-o 大人気機種nova liteの後継機
  • icon-circle-o デュアルレンズ搭載カメラ
  • icon-circle-o フルHD+の高解像度、縦長画面
  • icon-circle-o 指紋認証センサー搭載
  • icon-circle-o 高性能の割に端末が安い
  • icon-times 防水・おサイフ・ワンセグなし

 

詳細:nova lite 2を解説!高性能でコスパ抜群!

 

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5位:AQUOS sense lite SH-M05

 

 

続いては「AQUOS sense lite(SH-M05)」(アクオスセンスライト)です。

安心の国産メーカーで、バランスの良い性能の割に端末代金が安く、非常におすすめの機種です。

 

最大の特徴は画面の美しさ。フルHDでとにかく画面がきれいです。

しかも搭載しているIGZOパネルは省エネにも優れバッテリーの持ちが長いのも特徴です。

 

国産メーカーらしく防水・防塵にも対応しており、雨の日や料理をしながらのスマホ操作もできます。

おサイフケータイも搭載しています。

カメラ性能もバランスがよく、誰でも簡単にきれいな写真が撮影できます。

 

ただし、性能はわずかにnova lite 2が上です。

国産メーカーにこだわらない方やおサイフケータイが必要ない方はnova lite 2がおすすめです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,350円
  • 一括払い:32,400円

 

  • icon-circle-o 欠点の無いバランスの良い性能
  • icon-circle-o IGZOパネル搭載の美しい画面
  • icon-circle-o 安心の防水・防塵機能
  • icon-circle-o おサイフケータイ搭載
  • icon-circle-o 性能の割に価格が安い
  • icon-times CPU性能は平凡
  • icon-times 性能はわずかにnova lite 2が上

 

詳細AQUOS sense liteを解説!高機能の国産スマホ

 

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6位:ZenFone 4 Selfie

 

 

続いてはZenFone 4 Selfie(ZD553KL)です。

個人的にはあまりカメラを重要視していないのでこの順位ですが、カメラにこだわる方には大変おすすめの機種です。

 

「セルフィー」という名前が付いている通り、最も得意なのは「自撮り」です。

インカメラ(画面側にある自撮り用カメラ)はデュアルカメラといって、レンズが2つついています。

2,000万画素レンズと、800万画素の広角レンズを用途に応じてワンタッチで切替えたり、2つのレンズで補完しあって美しい写真を撮影することができます。

 

また、通常のカメラ(背面にあるカメラ)も高性能です。

画素数は1,600万画素で、高速のオートフォーカス機能や 細かく写真を調整する機能もあり、プロのような写真を撮ることができます。

 

ZenFone 4 Selfie(ZD553KL)が優秀なのはカメラだけではありません。

4GBメモリー(RAM)と64GBストレージを搭載しており、指紋認証センサーも付いています。

自撮りカメラ意外も高性能なスマホです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,125円
  • 一括払い:27,000円

 

  • icon-circle-o 自撮りにめっぽう強い
  • icon-circle-o 背面のメインカメラも1,600万画素
  • icon-circle-o 4GBメモリー+64GBストレージ
  • icon-circle-o 指紋認証センサー搭載
  • icon-times 搭載CPUは平凡
  • icon-times 防水機能なし

 

参考ZenFone 4 Selfieを解説!自撮りに適した高機能スマホ

 

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7位:ZenFone 4 Max

 

 

続いては、2017年12月に発売されたの「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」です。

特徴はなんと言ってもバッテリーの持ちがよいことです。

現在発売されているスマホの中でもトップクラスといえます。

 

バッテリー容量は4,100mAhと驚異的です。

さらに、省エネ性能にも優れています。

 

この大容量バッテリーと省エネ性能により、連続待受時間はなんと37日間。

つまり、操作しない状態なら1ヶ月以上充電不要ということになります。(もちろん環境などにより短くなりますが)

また、スマホをモバイルバッテリー代わりにして、他のデバイスを充電することもできます。

 

ZenFone 4 Max(ZC520KL)はバッテリー以外も優秀です。

メインカメラは1,300万+500万画素のでデュアルカメラで、サブカメラ(自撮り用カメラ)も800万画素となかなか。

また、2017年冬に発売したばかりなのに端末代金が月額825円と安いのも嬉しいです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:825円
  • 一括払い:19,800円

 

  • icon-circle-o 4,100mAhの脅威のバッテリー
  • icon-circle-o 最大37日間充電不要
  • icon-circle-o デュアルレンズ搭載カメラ
  • icon-circle-o 求めやすい価格
  • icon-times CPU性能は平凡
  • icon-times 防水機能なし

 

詳細ZenFone 4 Maxを解説!バッテリー最強スマホ

 

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8位:arrows M04

 

 

続いては、富士通から発売されている「arrows M04」です。

安心の国産メーカー製で、便利機能が豊富で使いやすく、初めての方にも非常におすすめの機種です。

 

arrows M04の特徴は、初めての方でも安心の設計になっていること。

防水・防塵はもちろん、耐久性にも優れ、バッテリーの持ちも優秀です。

特にバッテリーは富士通の得意分野で、「3日間充電不要!」と謳っているほど優秀です。

 

また、便利機能も豊富で、ワンセグおサイフケータイも搭載しています。

カメラ性能もバランスがよく、誰でも簡単にきれいな写真が撮影できます。

 

個人的にはAQUOS sense liteの方がおすすめですが、ワンセグを利用される方はarrows M04で決まりですね。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,350円
  • 一括払い:32,400円

 

  • icon-circle-o バランスの良い性能
  • icon-circle-o 防水・防塵・耐久性良し
  • icon-circle-o 3日間充電不要のバッテリー
  • icon-circle-o ワンセグ・おサイフケータイ搭載
  • icon-circle-o 簡単に美しく撮れるカメラ
  • icon-times CPU性能は平凡
  • icon-times ワンセグ不要ならAQUOS sense lite

 

参考arrows M04を解説!ワンセグ搭載の多機能スマホ

 

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9位:Priori 5

 

 

続いて紹介するのは「Priori 5」(ピリオリ5)という機種です。

あまりなじみが無いかもしれませんが、FREETEL(フリーテル)が発売しているスマホです。

 

Priori 5の最大の特徴は、バッテリーが交換できるということです。

通常のスマホはバッテリーが劣化しても交換できないため、買い換えるしかありません。

しかし、Priori 5はバッテリーの持ちが悪くなってきたら新品に交換することができますので、長く使用することができますね。

 

一方、Priori 5はスマホ端末の性能は高くありません。

CPU性能やカメラは最低限です。

しかし、例えばカメラはメイン:800万画素、サブ:500万画素となかなかの性能です。

 

そして、端末代金は月額700円とLIBMOで最安です。

スマホの使用は電話やメール・LINEなどが中心な方、写真を撮る方にもおすすめなスマホです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:700円
  • 一括払い:16,800円

 

  • icon-circle-o 電話・メール・LINE中心の方向け
  • icon-circle-o バッテリーを交換可能
  • icon-circle-o メイン800万・サブ500万画素カメラ
  • icon-circle-o LIBMOで最安の端末代金
  • icon-times CPU・カメラは最低限

 

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10位:arrows M03

 

 

こちらも富士通が発売している「arrows M03」です。

LIBMOではarrows M04が発売されていますが、そちらは一つ前のモデルになります。

 

国産メーカーらしく、防水・防塵機能が搭載されています。

arrows M04とは搭載しているCPUやバッテリー容量、カメラ性能は同じです。

ただ、全体的な性能はarrows M04の方が進化していますし、お値段はむしろarrows M04の方が安いので、現在はarrows M04の方がおすすめです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,375円
  • 一括払い:33,000円

 

  • icon-circle-o 富士通製で安心の国産スマホ
  • icon-circle-o 防水・防塵機能
  • icon-circle-o ワンセグ・おサイフケータイ搭載
  • icon-times arrows M04の方が高性能・低価格

 

参考arrows M03を解説!安心の国産スマホ

 

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11位:P9 Lite

 

 

続いては、HUAWEIの「P9 Lite」です。

1300万画素のアウトカメラと800万画素のインカメラを搭載しており、発売から時間が経過した今でも十分な性能です。

指紋認証センサーも搭載しており、ワンタッチでロックが解除できます。

さらにオーディオも高品質なので、音楽を聴く方にもおすすめですね。

 

スリムな本体サイズと、おしゃれなデザインも人気のひとつです。

 

ただし、発売当初は非常に人気の端末でしたが、現在はnova lite 2を購入したほうが良いでしょう。

nova lite 2はお値段もP9 Liteより安く、性能はアップしています。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,050円
  • 一括払い:25,200円

 

  • icon-circle-o 1300万+800万画素のカメラ
  • icon-circle-o 指紋認証センサー搭載
  • icon-circle-o おしゃれでスリムなデザイン
  • icon-times 発売から時期が経過
  • icon-times 現在はnova lite 2がおすすめ

 

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LIBMOの端末保証オプション

 

 

LIBMO端末補償オプションの内容・料金

 

LIBMO端末保証オプション「LIBMO端末補償」とは、LIBMOで購入した端末が落下・動作不良・水のトラブルで不具合(故障や破損)が発生した場合、新しい端末と交換してもらえるサービスです。

 

月額料金は380円で、端末購入と同時に申し込む必要があります。

 

端末の交換代金・費用

 

月額380円のオプションに加入していたからといって、無料で交換してくれるわけではありません。

不具合で交換する場合には(格安ですが)費用がかかります。

 

<端末交換時の費用>

  • 1回目:5,000円
  • 2回目:8,000円
  • 3回目以降:実費

 

また、契約期間は最長3年です。

4年目になると自動で解約になります。

 

LIBMO端末保証オプションの利用方法

 

落下・動作不良・水のトラブルにより端末に故障・破損などが発生した場合、LIBMO端末補償受付センターに電話します。

  • TEL:0120-355-411
  • 受付時間:9時~18時(年中無休)

 

その後、交換機が送られてきます。

配達員の方に交換費用を手渡しします。

 

交換機が到着し、初期設定やデータ移行などが終了したら、故障・破損が発生した古い端末をLIBMOに送り返します。

 

古い端末の送付は、交換機到着後14日以内に実施してください。

14日を越えると、違約金として40,000円を請求されることがあります。

 

LIBMOには持ち込み端末の保証オプションはない

 

LIBMOで端末補償オプションの対象となるのは、LIBMOで購入した端末のみです。

 

他の格安スマホキャリアには、LIBMO以外で購入した端末も保証するオプションが用意されている場合があるのですが、LIBMOにはありません。

 

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LIBMOでiPhone端末も使える!

 

 

LIBMOではiPhoneを購入することはできませんが、アップルストアで購入したiPhoneや他キャリアで購入したiPhoneをLIBMOで使うことができます。

手持ちのiPhoneにLIBMOのSIMカードを挿して使うことで、スマホ代を大きく節約することができます。

 

人気のiPhone 6S・iPhone SEやiPhone 7はもちろん、iPhone 8やiPhone Xも使用可能です。

iPhoneの設定手順や料金については、以下を参考にしてください。

参考記事LIBMOでiPhone使う手順・料金を解説

 

実施中のキャンペーン・セール

 

音声SIM毎月600円引

 

現在LIBMO(リブモ)で実施中のキャンペーンで、最もお得なのがこの「LIBMO秋祭り」です。

このキャンペーンは、音声通話機能付きSIMを契約した場合、月額料金が半年間毎月600円割引になるというものです。

 

各プランごとの基本料金と、割引適用後の料金は以下の通りです。

下記の表を見てもらえればわかるとおり、音声SIMなら全プランで割引が適用されます。

 

▼音声通話機能付SIMの料金表▼

データ量基本料金割引後
3GB¥1,580¥980
6GB¥2,180¥1,580
10GB¥2,980¥2,380
20GB¥4,680¥4,080
30GB¥6,580¥5,980
ライトプラン
(低速無制限)
¥1,180¥580

 

LIBMOでは低速ながらデータ容量無制限の「ライトプラン」や、3GBのプランが人気ですが、このプランも毎月600円割引になり非常にお得です。

大容量プランを契約し、SIMカードを追加してデータシェアする場合も親回線が600円引きになります。(子回線は割引対象外)

 

本キャンペーンは2018年12月20日までの期間限定です。

 

詳細記事LIBMOで実施中のセール・キャンペーン情報

 

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LIBMOの端末購入は公式サイトで!

 

以上、LIBMOで購入できるおすすめスマホ機種ランキングの紹介でした。

このランキングを参考に、ぜひ自分にあったスマホを購入してください。

 

LIBMO(リブモ)なら端末代金・基本料金がもともとが安いうえに、さらに現在キャンペーンを実施しており、料金が大変お得になっています。

 

LIBMO公式サイト」なら24時間、待ち時間なしで申し込むことができますので、お得に契約できる今のうちにぜひお申込ください!

 

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